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友を選ばば

友を選ばば。。。。


友人を選ぶなら、と考えた

書は読めなくても、6分の侠気4分の熱は。。。。あってもいいけれど

なくたってOK

私流に選びたい

話題豊富で話し上手な人

あるいは

心優しくてユックリとはなしを聞いてくれる人

二者択一なら、迷わず後者の優しい人を選ぼう

話題がテンコモリでサービス精神旺盛な人と一緒にいれば

時に楽しいだろうが、ついには疲れてしまう

話題豊富な人というのは、自分から喋っている人だから

主に自分話が中心になることが多い

自慢話も、苦労話も程ほどがいい

ヤット世俗的なことを抜きにして生きていける年代に入ったんだから

残りの人生は、分かち合える、気のおけない友人達と一緒にいたいと思う

世の中を見渡せば

誰もが慎重に友人を選んでいるのに気づく

そのことが

驚くほどに実証されているのに気づく

いつも、前向きで明るいコトバのある人や

人への思いやりを忘れない人は

ステキな友人に恵まれている

友人に恵まれているからといって

自ら友を選んでいるのではないんだよなあ

むしろ、選ばれているといったほうがいい

友を見ればその人が分かるというのは言いえて妙だ

私はといえば

友の大切さを知った今がチャンスだと思う

自分を見直しチェックしてみよう

出来る事から実行!

まずは、自分がされては嫌なことは人に(絶対に)しない

具体的には

人の過去を詮索したり、ウソをついたりはしない

自己弁護も程ほどにしたい

また

暗いコトバ使いで、周りの人をみじめにしないように心掛けることも大切だ

そうそう、人の話しにまずは耳を傾けたい

以上のことは努力すればだれでも出来るコトだと思うから

キットわたしにも出来ると思う


動かしがたい別れのつらさによって

今、真剣に

自分の居場所をかんがえるようになっている

安心して一人でいられる場所の必要性をこれほど考えた事もない

身構えなくても大丈夫だと態度で示してくれる友人たちの存在も

コトバに尽くせないほど有り難いと知った

辛い時に

辛いといえる友がいて

泣きたい時に泣ける場所があったからこそ

今、

こうして生きてこれたんだと思う

ところで

本をよんでいたら

(生きているだけで100点満点) と、いう言葉が目にとびこんできた

凄いコトバだと思う

お守りにしたいほどに。。。。

生きてるだけで100点満点だと分からせてくれた友たちに、約束したい

遅まきながら、わたし

あなたたちに選ばれる人になろうと決めました。。。からネ

ヨロシク~
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by artartart100 | 2010-03-31 20:50

ばらばら

ばらばら



最近、自分に

バラバラ感があるなと感じる

ダンスのことではない

パラパラではなくてバラバラ

この、バラバラ感を説明するのは

少し厄介だ



開放感や自由感に似ているかな?

でも、そうばかりじゃない

まとまりが無く、ずうずうしい感じもある

だらしない。。。ばかりでもないなあ

う~ん

ヤッパ

ばらばらだとしかいえない

例えば妙な言い方だが

ばらばらに広がったままのモノがいつも目のまえにありそうな気がしている

それがなにかを探すなり纏めるなりしたほうがいいと感じている

その広がったまま、探せないままの何かは、わたしを少しずつ侵食していきそうだ

バラバラなものの中に浸りこんで、自分もバラバラになっていく

バラバラに広がったったものとの気楽な一体感を感じたりもスル

何とかするには、

対峙

では一体

具体的にはどうすればいいのか?

ほんの少しだけ膝をかがめさえすれば

なんとかなるかもしれないと感じている

予感がすると言ったほうがいいのかなあ。。。。

カンタンだ

でも、結局

バラバラ感が (もういいよ) みたいな感じでぼう~っと

わたしを支配してしまうのだ

速く言えば、一人でしゃがむ事さえできないのだ

愚図になったのか?

以前の私はすばやかったなあ

体が先に動いてしまうようだったから

出来る事はさっさとやるのがわたしだった

しかし、不思議ナコトにコンナ自分に

今、特に

イライラはしない


手が冷たいとスル

寒い

そこで、ストーブの前に来る

わざわざストーブの前に来るのだ

ストーブの前に来ても、冷たい手はポケットに突っ込んだままだ

ストーブの火に、かじかんだ手をかざせば、コトは簡単なのに

難しい事でもないのに。。。。

いつまでもそのまま立ち尽くす

自分のそんな合理的でない状態をもう一人の自分が見ている

バラバラ感と一緒にね

えつ?

それで、どうするのかって?

自分の頭がますます、バカになりつつあるのではないかとおもう

多分、日々バカになっているのだろう

ソレって

単純に年齢によるボケ。。。。かもしれないケドネ

でも

なあんだ

やる気無いだけじゃないか、なんて簡単に片付ける事はいたしません

しっかり、格好もつけるのです。。。。。





ここだけの話ですが、
      幽霊の正体見たり 枯れ尾花
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by artartart100 | 2010-03-30 00:39

ランチOK

ランチOK


昨日今日と続けてランチタイムに友人達が来てくれた
元気い?って顔を出してくれる
有難くも、食事持参である
そのメニューはといえば

昨日は春雨スープ
今日は和食の折り詰め弁当だ
ランチタイムをともに過ごし
ほぼ半日友人達との時間がすごせるようになったというわけだ
まあ
2~3度は目頭が熱くなったりもしたけど
メチャクチャになりもせづ
大方はOKだった

この分では
何とか人間らしく生活していけそうだナ
それにしても
ヤッパリ、母の(エライ)効果は抜群だった

今日は、何度も何度も
母の顔と一緒に(エライ)を思い出していた
そして
その都度
えらくなったように感じうれしかったのだ

母ちゃん ありがとう!
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by artartart100 | 2010-03-29 17:52

勘弁

勘弁



ロタの本を出したい

ずっとそう思っていたから、少しずつ残していったモノを読んでいる

最近はブログも読めるようになった

すると、いたるところに(煙となって後で知る)と書かれている

まいったなあ

先回りされている

そこで又ソロソロ

本をと考える

せめて短編だけでもいいからと思い始めたんだけど。。。。

夕べも娘とその話をしていた

ヤッパリ

胸が苦しくなって途中で電話をきるはめになってしまった

後から

孫が、(ばあば、オヤスミ)と可愛い声で再コール

娘よ

情けない母を勘弁ね

本にするのは

こんなに急ぎたいのに、困ったモンだよね
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by artartart100 | 2010-03-28 06:38

九十九里の海

九十九里の海


座って海に向う

ガランとした砂浜には季節はずれの冷たい風がうなる

3人で並んでパンを食べた

通り抜ける会話は

楽しげに弾む

違う 違うと執拗に浮かぶ声とのやり取りは

もう

止めねばならないのだ

大きくて

広い海だなあ

際限なく打ち寄せる波は

ポカンとするまで

わたしを

無にかえそうと繰り返す

終わったんだと
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by artartart100 | 2010-03-27 09:17

それから

それから(1)


マグカップを左手で持って、カレの正面に座る
取っ手に掛けた指がずれてコーヒーの重みに
手が震える
テーブルにカップを置こう
じっと目を見る
少しだけ左右大きさの違う目だ
その目が少し緑がかっているように見える

ちいさな音でかけたテレビから(肌色が変わります)とアナウンサーの猫なで声が囁く
(ファンデーションをつけた方の左頬がより素顔に見えます)
ため息交じりの声
素顔がいいのなら、そんなに騒がずとも簡単な方法があるでしょう
おもわづ、状況もワキマエズ口をはさみそうになる

締め切った窓には青い空と、風がゆする木の枝が無声映画を見ているように
音もなくはためいている
さっき見た彼の目が緑かかってみえたのは
この木の緑が写っていたのだろうか

(どうしても聞きたかったの)
唐突に出した声は我ながらしゃがれて聞こえる
少し震える語尾

(テレビは消したほうがいいのかしら )
チョット緊張したカレの様子を見て思った
落ち着きが戻って来た
こんな時には何か冗談でもいったほうがいいのかしらなんて
思ったりもしている

(なんでしょうか? ) 
(知っているのなら教えて欲しいのです)
わたしはキッパリとそう言ってから首を強く振った
(なんでもかんでも知りたがっていると思っているんじゃないかと、。。。)首を振ってなにを追い払おうとしたのか、わかったのだろうか?
優しい目をして

(彼女のことです か?) 
(同棲していたことです か?)
(彼女が自殺したことです か?) 

(名前はなんという子なんでしょうか?)
トンマな母親は優しい目のカレに今更ながら詰め寄っている  

ボクの聞いた事はコレだけですと気の毒そうにわたしを見つめている


聞こえたのは空耳だったのか?
苦しい息の下で息子が呼んだのは
私でも娘でも夫の名でもなかった

あの時、説明不能な
感情で胸が一杯になり
体がまるで硬直してしまったかのようだったわたしは
あたりがぼんやりとしたスローモションの世界に入っていくかのように感じていた
そこで聞く
息子のソンナ呼び声の意味すら理解できないでいたのだ

でも、今はわかっている

大事なのはカレが誰を呼んだかとか
わたしのその時の感情がなにかなのではないということだ

大事な事は

どうすればすべての事実を受け止められるかという事なんだ

知らねばならない
そして受け止めるのだ

皮膚ではない、骨でもない、もっともっと深い何処かでソレは
受け止めなければならないのだと漠然と思っている

帰り支度をしているカレは
又、来ますと小さな声で言ってから振り返り、穏やかに微笑んだ

(有難う 又来てください)
おねがいしますと、いいかけたが、その声は飲み込んでしまう
息子の大事な友人の、負担になってはいけない
かろうじて理性が働いた

カレが帰ったあと、家は又ガランとなった
お馴染みの空虚でスースーとした家になった

わたしはひとつだけ長く
深いため息をついた

これから始まるミステリアスな時間をなんとかせねばならないとおもいながら



それから(2)


3月も終わろうとしているのに,ここ2~3日寒い日が続いている
開花宣言があって以来,皮肉にも厳寒の寒さなのだ。
外吹く風は、頬をなでるなんて生易しいものではなく、切れるように冷たい

早朝、玄関のチャイムが鳴る
ピンポーン
同時に聞き覚えのある、元気のよい声だ

頭を掠めたのは
(昨夜携帯の充電を忘れていたツケがきた)だった

だらしないネマキ姿のままだったけど、とりあえず彼女に(おはよう)の挨拶をと思い玄関のドアを開けた。
でも、咄嗟に口にでたコトバは
(あ^恥ずかしい~ナ)だった

外はビュウーっと冷たい風だ
泣き顔のわたしの顔をチラツと見てそれからすぐに

(メール見た?2通打ったのよ)
彼女は私のパジャマ姿にだって動じない

見てない~ヨ、見てたら着替えくらいしていたよ
う~ん、昨夜のツケだったんだやっぱりね

(いいの、いいのよ。そのままで、わたしだって、ホラこんな格好ヨ。。。海いこうよ、海、九十九里の海)
いつもの見慣れたジャージーに今日はスカート姿の彼女が笑いかける
唐突にではない、ごく自然にだ

(今日で息子さん天国に行かれてから一週間よ。8週目ですよ)
ボンヤリと泣いてばかりではいけません、確りするのだ!
とその顔は言っている

そういえば今日は金曜日

(チョットお参りさせてね)
いいながら、、靴を脱いでいる
いつも、半強引な彼女だ
わたしは
アレ以来、そんな強引さにもたじろがなくなっている
自分のそんな変化にチョットあきれてはいるのだが。。。。。

ところで
半強引の半の残り、それは彼女の持っている独特な優しさだとおもっている

(行こうよ)って言ったってこの姿ではね
取り急ぎジーンズに履き替えた
(そのまま、そのままでいいよ、いいよ)
まあ
ちっともよくはないのは私の方だけど、そんなこと彼女には全然通用しないのは知っている

五分後、もう一人、私同様の誘われ組、Yチャンと共に彼女の車に乗った

朝からテンションの高い声だ
(二人とも寝てていいのよ。どうぞ、どうぞ)といいながらも、盛んに(あああ^気持ちいい日だ~)って歌うように言う
ちょっと叫ぶようにネ
なんども繰り返し彼女の気持ちいいという声を聞いている内にわたしも

今日が(気持ちいい日なのかも知れない)と思うから不思議なものだ
確かに車の中は暖かい。早朝のドライブも悪くないかなあ~

途中で寄ったパンやさんで、しこたまサンドイッチやカレーパン、クリームパン等を買い込んだ
誘ったのは私だからと彼女のおごりらしい
これも言い出したら聞かないからご馳走になることにした
ここいらで、私の目も少しずつ覚めてきた

高速に乗ってはからはすぐに九十九里だ
冷たい風を押しのけながら海に向って歩く
3人ともあまりの寒さにギョッとしながらね
寒い中を3人で海に向う私たちって
ふふふ。。。
まるでコミックマンガの主人公みたいだナ

唐突に笑いがこみ上げた

久しぶりの海

まづは、深呼吸
広がるグレーの空
海もグレーに揺れている

グレーの空にグレーの海

シックだ~

ながいビーチにサーファーたち、点と線がくっきりとしている
絵にしたらたらどんなものだろうか?
そんなことを思う

賑やかな会話と打ち寄せる波の音

重みのある考えはドンドン消えて、自分が真つ平らになっていくのを感じる
頭の中では、無機質に当てどない一つの旋律が繰り返す

この旋律は、音楽だったんだ
気づくのにチョット時間がかかった
やっぱりコミックマンガだ

そうだ
午後からジャズを聴こう

少しの間太陽が出た









                  
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by artartart100 | 2010-03-25 21:32





5時になると朝になり、しばらくすると時計がバッチリ進んでいる

目覚めてしばらくわたしの時間は消えている

悪くないな
呟いてみる
フフフ。。。。
時間が飛んでいる

6時になるとあちこちからソワソワと音がしだす
朝のあわただしさが伝わる

これも悪くない

朝の1~2時間
まるで大きな船に乗っているような気がするのだ

行き先を告げられないまま出発した大きな船に乗っている
船酔いしたような気分
憔悴したままで目覚めるからか

まだ外は暗いのだろう
あたりが海なのか森なのかいつもの我が家なのか
ぼんやり考えてみるのも

これ又悪くない

悪くない。。。。

受け入れよう
悪くない、

そう呟く
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by artartart100 | 2010-03-25 19:28

呼び名

呼び名



父のことを、父と呼び母のことを母と呼ぶ

呼び名が父、母なのだ

例えば、子供たちが祖母に(母は?)って聞く
祖母は答える(母は今日お稽古の日ダカラってさっき出かけたよ)
(なん~だ 母居ないのか)

コンナ風な会話をする

かと思うと
母のことは(雪ちゃん)と呼び祖母の事を
(和子さん)と呼ぶ家庭も知っている
これらは耳新しいので
あれつと思わないでもないが、まあナカナカユニークだとおもうくらいで私テキにはおしまいになる

パパママ母ちゃん父ちゃんという呼び名がが圧倒的に多かった時代で
おっかあとかおふくろさんオヤジなどと父母親を呼ぶのは、多くの場合、もう自分は小さな子供ではないということの子供からの自己アピールのサインだったりもする

これも、そうかそうかと面白がっていられる

ところが、たかだかコトバの話ではあるが、面白ガってばかりもいられないという思いをしたことがある

知り合いでのはなしだ
普段、自分の娘のことを(姫)とか(お嬢)とか呼ぶ女性がいるのだ
冗談で言っているのではない
真顔である
わが子は姫かお嬢なのだ
まわりをざっとみわたしてみて
お嬢お嬢といっている母親が2人はいる
う~ん
イヤ、もっといるかもしれない

案外と多い

お嬢さまでもあるまいに、と

聞いている側のわたしは、時に多少くすぐったくはなるが、まあ、とりたてて気にもしていなかった

ソンナ同じ人が、同じ口で
人様の子供のことを(ガキ)呼ばわりするのを聞いてしまったのだ
真顔である
これには思わず顔が引きつってしまった

わたしが恥じることもないとはおもうのだが
ああ^まったくもって~^~

人事ながら恥ずかしい~

子供はだれしも可愛いものだ
特に自分の子を大切に思うのは洋の東西を問わず当たり前のことだ
だから
自分の子がお嬢なら人様の子にはお嬢かお嬢様くらい言ったってバチは当たるまいにと思う

2人とも私と同年輩だから年代の相違とはいえない

あまりにもわがコトと人ゴトを平然と隔てるその傍若無人ぶりににカチンときてしまうではないか
今度会ったら
(おたくのがきはどうしてる?)って言ってやりたい

でも
それは出来ない

キノドクダモノ

まあ価値観の相違ということ位にしておきましょうか

私が、とんがらなくてはならない大事なことはモット他にあることでしょうから。。。。

熱くなルナよ
お嬢だろうが ガキだろうが。。。。
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by artartart100 | 2010-03-23 20:26

占い

占い


テレビに
今日の運勢というがある

パパや自分、娘、婿殿や孫はさておき
いつも
ロタの運勢をさがすのがNO1だった

それが、習慣になっていた

自然に目がいく、耳をすます

寡黙でガンコなチャレンジ男のロタ
そんなカレを
応援したくてもどうしたらいいのか分からない

せめて、カレの今日を占うのだ
カルーい気分でね

大吉の日には

大声でカレを呼ぶんだ
おおいばりで

おおい~凄い、最高の日だってよ~って

その都度
オチャメな格好をして、ふわっとよろこんだ顔を見せてくれたっけ
ついでに、ひとこと

おおつ そうか 一つがんばるか。。。って

あの時以来

掃除機をかけながらテレビを覗き込み

立ち止まることがなくなった

ロタの若さにぶらさがって
あそんでいたのが
わたしの生きがいだっただなんて。。。。

いいかげんな親だよなあ~
私って。。。。

毎日、顔を背けなければならないモノが沢山ありすぎて

かなしいなあ

きょうは
春の日差しに泣けました
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by artartart100 | 2010-03-23 05:42

花粉症

花粉症


ピンポ~ン

昨日、ロタに沢山のお花が届いた

えつ なんで?って
マヌケな母だ

お盆かあ  

わあ

なんて ありがたいんだろう

花って

こうして

おくるものなんだね

今までも、ずっと花は

好きだったけど

花って美しいだけじゃなくて

ゴンと

心にまで

響くものなんだ

そうだツ!

わたしも庭に出よう

ばいもを花瓶に挿してみた

薄緑色の花のまえ

写真のロタが苦笑しているようにみえる

ところで

ロタよ、
そちらの国には

花粉症は
ありませんよね

勿論ダヨネ
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by artartart100 | 2010-03-22 07:19



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