ArtArtArt

<   2011年 09月 ( 15 )   > この月の画像一覧

懐かしい味

懐かしい味



お赤飯を頂いた

思い起こせば

娘が小学校にあがる頃から

毎年秋になると

彼女のお赤飯を頂いていたことになる

運動会にはわたしたちの家族の分まで用意してくれたっけなあ~

そして、今

ほかほかと暖かい彼女のお赤飯がまた

我が家の食卓に並ぶ

その赤飯の上には栗がお行儀良く乗っている

赤飯が赤くて栗はあざやかな黄色

栗おこわって派手な色の組み合わせだなあ^と改めて思う

反対にその作り手である彼女は

容姿も、話題もボキャブラリィーも、ぱっと人目をひきつけるタイプではない

ムシロその存在は

地味

そんな彼女が作る赤飯が

どこで買う赤飯より

どこで作る赤飯より

懐かしくなっている

今日頂いてみて

遅まきながら始めて

ソレが分かったような気がした

ご馳走様でした!

今年もおいしかったよ~
[PR]
by artartart100 | 2011-09-24 00:03

台風一過

台風一過


夕べ

台風15号が一暴れして去った

千葉は雨より風がすごかった

雨戸をあけたら

庭がすっかり荒れている

倒れた植木鉢を起こしてから

庭棒木を出した

アレツ

見たこともない木の葉っぱもちらばっているゾ

どこから飛んできたんだろう

台風一過

もう、あたりに秋の気配が漂っている

午後からお使いがてら

散歩をしたら、池には

ごいさぎ、白鷺が一匹もいなくなっている

そのせいか

小学校の前の山ががらんとしてみえる

アチコチで笑い声

台風がこのあたりを

避けて通ったことの幸運を話しあっている

明るくてどこか重たい笑い声だ

福島以来

わたしたちの心に大きくて、未解決な

不幸がデ~ンと居座ったままなのが分かる

自分たちの頭の上だけのことを

心底喜べないのは

みな同じなのだろう

大雨が原発を再度飲み込まなかったことに

ほっとしている

仮設住宅が床上浸水

ニュースに

こころが痛い
[PR]
by artartart100 | 2011-09-23 07:05

一歳

一歳




ラッテが19日に一歳になった

いつのまにか、体は先輩よりも大きくなっている

よく動き

よく食べ

そして

あきれるほど

よく甘えるのはあいかわらず

つい昨日までカレは

まるで

金魚のフンみたいだった

わたしが寝ようと2階に上がるといつの間にか

後ろにいて

朝起きると

寝室の前の廊下にゴロンと寝て

わたしを待っている

それが

今では階下で一人(?)

猫らしく孤高(?)に寝ることもできるようになっている

サンパはすべて

勢いのいいラッテにおされ気味ダケド

最近とみに

体調がよくなっている

若者に負けては

お互い

いられません。。。。とも。。。。ネ (笑)
[PR]
by artartart100 | 2011-09-20 07:18

強さと美

強さと美




巨大な、なぞなぞの

答えが

フイに現れたような

衝撃

手を伸ばすと

謎めいた深い世界にわたしを引っ張り込む

彼女の言葉は

命とのかかわり方のガイド

そして

なにより

現実に生きる者の強さを感じることが出来る

堀 文子

不思議の女性

魅力に溢れている

「おごらず、誇らず、羨まず、欲を捨て時流をよそに脱俗を夢見て、
                          私は一所不在の旅を続けてきた」
群れない

慣れない

頼らない

(私の中に死がある)

風景は思想だ。。。。とも。。。。

モウ一度、しっかりと彼女の作品に触れてみようと思う
[PR]
by artartart100 | 2011-09-19 11:35

猫の気持ち

猫の気持ち



猫の気持ちの付録が楽しみだ

(猫の気持ち)というのはそういうタイトルの月刊誌のことです

この本

夫が私に誕生日のプレゼントにと本屋さんと契約してくれている

毎月、何かはおまけつきで届く

それが結構楽しみになっている

勿論楽しみにしているのは猫ではなくわたしです

付録は

猫ブラシだったり、猫の新しいおやつだったり、かわいい柄のメモ帳だったりする

今月のは、一辺が40センチくらいの簡単な箱

これがラッテのお気に入りになった

といっても

届いて3日目頃には四分の一位はつぶしてしまって

ヘンな格好になってしまっているのだが。。。。。。

2匹の猫のうち、こういうおもちゃに目の色を変えるのはラッテだけで

サンパの方はせいぜいチラっと視るだけである

ラッテも

最初は恐る恐るこの箱に近づくだけだったのが

最近では、へしゃげてしまったへんな箱の中に

入って

まるでカタツムリにでもなったみたいだ

箱ごとゴロンゴロン転げまわって遊んでいる

そして、これもロングセラーでお気に入りのピンクの猫じゃらしを

その中にいれてふざけている

(言うまでもないが、宝物を宝箱にしまうようにエレガントに遊ぶのではない)

十分あそんだら、丸くあいた窓(?)にあごを乗せ眠ってしまう

グッスリ寝てるのかしらと

観察していると、

どっこい。。。。

傍をサンパが通りかかるやいなや

カレは目ざとく獲物を狙うスタイルに変身する

まずは、おしりを立て、左右に振って

箱から飛び出し

そして、サンパに飛び掛る

サンパを脅かすのが目的

遊びたい気持ちを、体中から発散させながら。。。。

そんな時

勿論、先輩猫のサンパはゆったりと立ち止まるのだが。。。。

まずは、おもむろに

ふおおおお~とうなってチビをけん制するのだ

決してあそんでやろうとはしない

ラッテは脱兎の如くゴメンナサイのスタイルで。。。。逃げ出す

そうして

この遊び、1巻の終わりとなる

今日完全に

ラッテが箱を壊した

壊してしまった以上

来月の付録を

気長に

待つしかないようです (笑)
[PR]
by artartart100 | 2011-09-17 19:35

夢をみた

夢をみた



帰りの飛行機の座席は

ワンランクあげていただき

ゆったりと11時間の旅ができた

出発してからしまったと思うほど、行きの座席は狭かった

狭いのにあまりにも、閉口したから

正直、こんなに窮屈な座席に何時間も閉じ込められる位なら

家にいたほうがいいとさえ思ったものだった

ありがたいことに

今はもう、

また、飛行機に乗ってどこかに出かけたい気分になっている (笑)

なので

行きはあまりというか、すこしも眠ってないが

帰りはぐっすりと眠ることさえできた

夢を見た

ははと息子の夢だ

夢で、私は息子の部屋にいた

カレのタンスの中を覗くと

あまりにもアライモノが多いので

すぐに

それらを洗濯機に放り込もうとしたが

そうだ!ははにそれをやってもらおうと

そう思いなおした

ははは、カレの傍にいるはずだと当たり前に確信していたから

名案だとうれしくなった

頼んでみれば

ははが息子のそばにいるということが、ハッキリ、確認もできる

それをハッキリさせるためにも、コレを頼んでみよう  それがいい

夢の間中

二人に姿はなかった

でも、二人が

すぐ傍にいるとの

確信(?)があったから

相互で

言葉もいらないくらいだ

不思議なことに姿はないが存在の確信のみはあった

わたしは洗濯物を前に

計算高く(笑)これは、ははに頼んだほうが

いいのだと決断していた

息子をよろしくネ。。。。言外のことだけど。。。。

洗濯はまあ、簡単なことだし、あまり汚れてもいないからと

そんなことも頭をよぎっていた

ははは、思ったとおり、私からのたのみを

よろこんで聞き入れてくれた

息子はどこかに出かけて行ったようだ

あたりには気配もない

懐かしく、みなれた日常が

そこにはあった

まどろんでいた間

私は口をあけて笑っていたらしい

のどが渇いて目が覚めたとき

とてもとても

幸福だった

息子に会えた

ははにも会えた

空の上の雲にゴトンとぶつかり

飛行機が揺れていた
[PR]
by artartart100 | 2011-09-12 03:27

マルシェ

マルシェ





マルシェ デ ザンファン ルージュにいった

(1628年から3区にあるパリ最古の常設市場の名前)

バスでブルターニュ通りに出て、チョット歩くと着く

ちょうどランチタイム

夫は昨日のランチが妙に気にいったからとモウ一度

フアラフェルに挑戦

娘はモチロン日本食やサンのすき焼き弁当

(1200円くらいするどんぶりモノ.味は知らないがチョット高いよネ)

私はおいしいと評判のパンやサンのバゲットにイタリアのお店で

買った渦巻き状のモツァレーラ、そして勿論フアラフェルも食べた

マルシェの中は混んでいたので(スクエア デ テンプル)

近くの公園で食べることにした

公園の近くに、クラシックな建物(古い)区役所がそびえる

公園には花が咲き、とりが沢山いた

そして勿論

たくさんの人がお昼を食べていた

少し風が出てきた

ソノ風は、寒いくらいだ

私は長袖にストール、暑がりな娘は半そでのシャツ

一見、乱雑に見えるが、野性的にといったほうがいいのかな

いろんな花がにぎやかだ

それらはなんてカラフルなんだろう

空気が乾燥しているせいかしら

花の色が鮮やかでくっきりとして見える

さて、

モリモリ食べる

3人共完食ダ!

食後はてくてくと歩くことになった

ポンピドー広場についた

まずは

セント メリー寺院に入ろう

中は静かで別世界だった

教会の外には派手な噴水がある

ニキッド ザンフャンとタンゲリの競作だそうで

ニキッドの麦藁帽子 人魚 象 ピエロ 蛇 唇から噴水が出る

タンゲリがソノ間を縫ってドクロや抽象的なモニュメントを置く。。。。

少し疲れたのでキャフエに座ってお茶にした

噴水の周りには若い子たちが楽しげに

肩を寄せ合い、話しに夢中になっている

中には深刻そうな顔をして、居眠りしている人もいる

帰宅

娘はへたばるわたしたちをアパートに置いて

孫のお迎えに行った

さあ

夕食は私が用意しよう

明日は帰国だ
[PR]
by artartart100 | 2011-09-07 01:11

登校日

登校日


6月生まれの孫は日本式でいえば幼稚園生だが

9月始まりなので今日からはパリの小学1年生だ

記念すべき9月5日だ

くしくも今日は息子太郎の誕生日だ

生前、太郎は孫をとてもかわいがっていた

一緒に今日の日を喜べないのが。。。。。

サテ

9時には学校だと

大きなキャルターブル(ランドセル)を背負って

8時には孫は登校の準備完了

学校の名は

エコール ド トロワ ボルヌ(トロワ ボンヌ通りにある学校)

フランスの小学校は5年間で、中学が4年間

小学校はCP→CE1→CE2→CM1→CM2と進学していく

孫はセーペー

小学校の予備学年のようなものだそうだ

クラスは26人だ

9時前から学校の前にはぞろぞろと父兄たちが子供の手を引いて集まりだす

中庭の門が開けられ一同が集合

ソノ顔ぶれは母親よりムシロ父親のほうが多いように感じた

親も子もはしゃいでいる

9時になって担任の先生がクラスへこどもたちを誘導していく

親たちとは、午後4時半までバイバイ

感動的な別れだ

なんだか新米親たちはしんみりしていたように見える

さて

その親たちの服装だが

ハハハ。。。。実にユニーク

若い親らしく無頓着でいい加減な人もいれば

すっかり、こぎれいにしている人もいる

アノ頃のジュネーブと違うところはじゃらじゃらピカピカ

ツンツンタイプが見当たらないことだった

孫の祖父母が来ているということは以前から知っている人が多くらしく

わたしと目があえば笑顔のプレゼントだ

娘たちは、孫が幼稚園時代から知り合いになった

親たちとぞろぞろとキャフェに行く

私はカメラともども帰宅

午後からは

3人でで再度マレ地区に出かけた

町は昨日までと打って変わって子供の姿がない

新学期を実感する

さて、私たちは

娘にあちこちの説明を受けながらのそぞろ歩きを続ける

たりなくなった夫の下着を買ったりお茶を飲んだりもした

ランチは自転車で現れた婿殿と合流して

ファラフェルを食べた

フャラフェルはユダヤ人のベジタリアンランチ

ヒヨコマメでできたコロッケはすっぱいソースや辛いソースがよくあっている

実においしい

店内はぎゅうぎゅうの人が詰め込まれる

それがいやな人は

外で立ち食いだ

私たちは座りたかったのでマダムにその旨を告げると

やった~

残念な席に座っている人を尻目にゆったりと腰掛けられた

4時半には孫を迎えに行った

夕食は私が腕を振るい用意した

ベッドに入ったの、はヤッパリ12時になっていた
[PR]
by artartart100 | 2011-09-06 04:14

パラデイ ド フルイ

パラデイ ド フルイ


バスティーユにあるレストランで夕食をとることにした

さてレストランへ出かけたのは夕方で

ソノ前に

いろんなことがあった

今日は日曜日

ルーブルが無料の日だと調べはついている

夫は好奇心が強くて、家族と別行動をとりたがる

なんだかんだの末、ヤッパリ無料のルーブルに偵察に出かけるという

あんまりいそいそとしているからなぜかチョットばかりいじわるな気分になって

無料の日には掏りがでるということをきいたことがアルワヨ

といやみを言うと、横から娘も、違う違う、今日は子ずれが来る日なのよ、とわたしと同じ顔つきだ

子供があきてうるさくなったら外に出て、また入りとなんどでも出入りができる便利な日なの

だからきっと掏りではなく、パパはチビの泣き声に悩まされると思うわよ

そうであったか、なかったかはすぐに分かった

でかけてすぐに私たちと合流したいと連絡のあった

夫の顔には、娘のセリフが印刷でもされているかのように見えたからだ

携帯がなる

どこにいるの?と夫の声

℡がなるまでの間、でかけてから1時間くらいはたっていたかしら?

その間、私たちはショッピングに夢中

ちょっとしたかわいいものを見つけると

キャアキャア

今、私のわたしの心境は、たいしたものはいらない

宝石もおしゃれなドレスもいらない

ほっとするものを身近におきたいだけ。。。。

というよりはそういうものをみてうれしがっていたいのかもしれない

結局、ポリーヌで、髪をとかすブラシやなべしきを娘とおそろいで買った

うれしいなあ!

憮然とした顔の夫と合流してからもすこし散歩をつずけてアパートに戻った

シャワーを浴びてさっぱりしてから

サテ夕食というだんどりになった

今食べたいモノはと家族会議の末

ベジタリアンレストランの名があがった

パラデイ ド フルイ

果物の天国。。。。だって?すごい名前だなあ~

ここを選んだのは

重たくもないモノを食べたいということ意見が一致したからだった

パリで今ちょっとした人気のレストランだと聞いている

ワクワクしながら車で10分

店はすでにわかいひとたちでテンコモリの大混雑だった

でも、混雑を押し分けながら

案内された席は

とてもステキな特等席

その席を得て、なんだか、すっかり満足してしまいそうだった

味も、見栄えも良いレストランだ

周りは若いカップルが圧倒的に多い

でも

わたしたちの隣にはカップルはカップルでも若い女性の2人連れだった

私の隣に座った女性は良く訓練された賢い小型犬を膝に乗せている

ひたいをくっつけるようにしておしゃべりしているわたしの向かいに座っている女性の顔を見て

ちょっと驚いた

おやまあ!

彼女ったら、その犬にそっくりなのだ

大きな目にちいさな顔、短くてかわいい鼻

ワンちゃんの毛並みはぶろんど

彼女もぶろんど

わたしたちのわらいが伝染してか、二人ずれも私たちにかわい笑い顔を向けている

ふたりともとても美しい女性たちだった

さて、お食事です

ところで、私って、昔からいつも

あまりこれが食べたいという強い野心はないのだけれど

キレイにしつらえた皿をサービスよく出されると

パッピーに全て頂いてしまうのだ

それを知っているみんなは

メニューを真剣に見ようともしない

かわいくないわたしの態度を

もう、とがめようとはしない

だって

ご馳走様のときに一番幸せそうなのは

誰が見たって

わたしなんですモノ
[PR]
by artartart100 | 2011-09-05 08:28

グロム

グロム




グロムのアイスクリームを食べた

アモリーノの味とはまた違ってチョット素朴なかんじがした

デモ、あまいのは一緒

今日はとても暑い

さっき見たら朝から室温で

31度

今日は

ムッシュ バトウにのろうかと計画している

バトウバスのチケットは一日有効で

途中下車はなんどでもOK

コレを握り締めて5人で出かけた

ルーブルから乗って

サンジェルマンで降り例のアイスクリームを食べようということになった

太陽が強烈

日陰を選んで歩こうという思いはみな同じで陰のないところでは

日陰に向かって走ったりしている

日向と日陰の気温の差は、はっきりしている

あつがりのわたしは、もちろん

ひた走り!!!

船の座席も日陰の席へ席へと乗船者のみなが無言で移動

私たちも日陰へ、そして風の来る場所へ抜け目なく移動

勿論、両岸の景色は最高!

風と太陽をたっぷり浴びながら

サントオノーレ通りに出た

ここはご存知、パリのトレンド発信地だ

コレットの前ではカードマンがいかめしい顔をして立っている

ここでで売れるものは、かならづといっていいほど

世界中でヒットするといわれている

興味津々

入店

なにしろ、小さくて軽いものでなくてはならない

わたしたちは、旅人

持てないものは基本

ないと等しい存在

1000円未満のモノだってかわいいモノが沢山ある

カラフルなオモチャのまえで

若い人が真剣に商品を眺めている

わたしも仲間入り

お気に入りのモノをゲットした!

さあ~おつぎは、アイスクリーム!

サンジェルマンの店先では、大人も子供も

しゃがんだり、立ったり、もたれあったりと

様々なスタイルでアイスクリームを食べている

婿殿が長い行列にたじろぐ私達のため

代表で並んでくれている間

私達は、チャツカリ店の前のスーパーで冷房を堪能!

こうして、やっと手にいれたアイスクリームは貴重品だ

努力せずには得られないよろこびだ!!

ワタシは

ヨーグルト味

美味い!

満足じゃあ~

乗船

おつぎの波止場はマレー地区

昨日歩いたマレー地区とはまたチョット違った雰囲気がする

道のそこここに同性愛者が手をつないでオシャレな感じで歩いているのは

同じだが、、、、

肌の色しかり、国籍しかり、好みや趣味しかり

さまざまごったな人たちが

行きかうまちがパリなんだと

太陽でくたびれてぼっとした頭のなかで考えた

なんだか、自分が小さなお人形になったような気分だ

たくさん考えることがあったような気がしているのだが

残念ながら暑さで頭の中が真っ白で

なにも考えることもない

ベッドに

入るや否や

子供のように

朝まで熟睡した

これも、旅の醍醐味の一つだろう
[PR]
by artartart100 | 2011-09-04 10:52



ArtArtArt
カテゴリ
全体
今日は何の日?
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧